板橋区/歯科/歯医者/飯田歯科

             
 国立学校法人
 東京医科歯科大学歯学部付属病院 提携医院
 医療法人社団一典会
 飯田歯科医院
  院長 飯 田 恩 Iida On
      
       Even a chance meeting is due to
       the Karma in a previous Life
       (そでふりあうもたしょうのえん)
       Don't you think so?

 「枕の大切さをご存知ですか?」・・院長コラムへ

院内に季節の民芸品を展示しています
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〒173-0023 東京都板橋区大山町6-9 松本ビル2F TEL/FAX 03-3955-6787飯田歯科医院  
【診療上の私のモットー】

一.極力、歯は抜かない

一.極力、歯は削らない

一.極力、歯の神経は取らない


ただし、誤解していただきたくないのは、絶対に「抜かない」「削らない」「取らない」のではありません。
私が貴方の口の中全体をを診療し、又、あなたの日常の生活習慣を聞いて、真に必要と考えれば、
歯を抜くこともあるし、削ることもあるし、神経を取ることもありえます。

ここであなたに伝えたいことは、私は、日々、診療するにあたって。以上三っつ診療行為を極力守りたいと
考えているDrであるということです。


しかし、症状がでている歯を削らずに治すことは、決して容易なことではありません。
鎮痛薬も原因を残したままの対症療法にすぎません。
では、どう対処するのだと疑問に思われませんか?

「Pillw(枕)の材質、形状」
「寝相の実態」
「毎日の食事内容及び食事の際の姿勢」
「日々の姿勢」
「ベットか和式のふとんか」
等など


あなたからの以上のような情報が私には大きなヒントになります。
これらの項目をチェックし、指導することにより、ほとんどの症状が徐々に消退していくのです。

要は症状の出ている歯、例えば
一.冷たいもの、熱いものがしみる
一.歯と歯を合わせられない
一.物を咬むと痛い
一.最近、歯がグラグラになってきた。
一.腫れた

等など


そんな歯を支えている、周辺の「顎の骨の中の血のめぐり」をいかに早く回復できるかにかかっているのです。

ご来院の患者さんには、口の中の老化をいかに防ぐかも指導しております。